2012年06月06日
第7回移動運用 in 浜比嘉島
今回(6月3日)も雨に見舞われましたが、ピーカンより楽ですから決行いたしました。
この島は中央の丘が島を二分していて、島の北側を比嘉部落といい南側を浜部落と言います。
そんなわけで島全体を浜比嘉島と言うのです。
南側は電波の伝搬上丘の影となり好ましく有りませんので、今回は比嘉部落の漁港に車を止めてモービルか
らの運用となりました。
13時を過ぎたあたりからぼちぼちつながるようには成りましたが、QSBがひどく谷間に落ちると聞こえ
なくなる事もしばしばありましたが、なんとか目標の20局をクリアする事ができました。
スケッチのほうは5月の末日に出かけて先に仕上げてありましたので今回は無線だけです。
スケッチの時は逆に真夏のような暑さで座ってスケッチしていますとアスファルトからの照り返しがきつ
く、日焼けした自分の顔にびっくりしましたが、現在いくぶんひいています。
集落の赤瓦の家を描いたものです。台風に備え屋敷は道路より低く軒の高さと塀の高さがほぼ同じ高
さになっています。離島に良く見られる光景です。

次回は津堅島からの移動運用を予定しています。
この島は中央の丘が島を二分していて、島の北側を比嘉部落といい南側を浜部落と言います。
そんなわけで島全体を浜比嘉島と言うのです。
南側は電波の伝搬上丘の影となり好ましく有りませんので、今回は比嘉部落の漁港に車を止めてモービルか
らの運用となりました。
13時を過ぎたあたりからぼちぼちつながるようには成りましたが、QSBがひどく谷間に落ちると聞こえ
なくなる事もしばしばありましたが、なんとか目標の20局をクリアする事ができました。
スケッチのほうは5月の末日に出かけて先に仕上げてありましたので今回は無線だけです。
スケッチの時は逆に真夏のような暑さで座ってスケッチしていますとアスファルトからの照り返しがきつ
く、日焼けした自分の顔にびっくりしましたが、現在いくぶんひいています。
集落の赤瓦の家を描いたものです。台風に備え屋敷は道路より低く軒の高さと塀の高さがほぼ同じ高
さになっています。離島に良く見られる光景です。

次回は津堅島からの移動運用を予定しています。
Posted by グランパ at 21:45│Comments(0)
│アマチュア無線