2012年05月17日
渡嘉敷島
もう20数年経っただろうか?
子供たちにせがまれ5月の連休に島の頂上のログハウスに泊ったのは、一泊二日ではあったが私にとっては
精一杯の家庭サービスだった。
木から落ちて怪我をした息子はすでに3児のパパとなっている。
ああ、月日の経つのは実に早い!あれから島はどう変わったのか?わくわくしながら足は泊港へと急ぐ。
フェリーは先月就航したばかりのピカピカの船でした。

港をでて70分、 正面の三角岩を回りこむと目的地の渡嘉敷港です。

丘へ登る道、白い煙突、見覚えのある景色がやさしく待っていてくれました。
ホテルの車でとかしくビーチへチェックイン、梅雨空のなかに静かにくりかえすさざなみは昔の
ままの砂浜がそっくりそのまま残っていました。

翌朝はめずらしく昨日までの雨がうそのように晴れてくれました。
朝の砂浜は湖のように静まり返り、まるでしんきろうのごとく対岸の座間味島を写しています。

せっかく晴れたのだから峠の向こうの安波連ビーチまで行き島の景色をスケッチして参りました。
水彩画として近日中に仕上げますので乞うご期待!

子供たちにせがまれ5月の連休に島の頂上のログハウスに泊ったのは、一泊二日ではあったが私にとっては
精一杯の家庭サービスだった。
木から落ちて怪我をした息子はすでに3児のパパとなっている。
ああ、月日の経つのは実に早い!あれから島はどう変わったのか?わくわくしながら足は泊港へと急ぐ。
フェリーは先月就航したばかりのピカピカの船でした。

港をでて70分、 正面の三角岩を回りこむと目的地の渡嘉敷港です。

丘へ登る道、白い煙突、見覚えのある景色がやさしく待っていてくれました。
ホテルの車でとかしくビーチへチェックイン、梅雨空のなかに静かにくりかえすさざなみは昔の
ままの砂浜がそっくりそのまま残っていました。

翌朝はめずらしく昨日までの雨がうそのように晴れてくれました。
朝の砂浜は湖のように静まり返り、まるでしんきろうのごとく対岸の座間味島を写しています。

せっかく晴れたのだから峠の向こうの安波連ビーチまで行き島の景色をスケッチして参りました。
水彩画として近日中に仕上げますので乞うご期待!
Posted by グランパ at 22:22│Comments(0)
│沖縄移住